Eclipse, 20-May-2012.
(hiro-sukeから)
"理由もなく会えるのが友達で、理由がないと会わないのが知り合いで、理由を作って会いたいたくなるのが好きな人ですよー。"
Twitter / yuuuuuki1219 (via mezotaro)
(h-yamaguchiから)
f1at:
大爆笑
"
「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールームとは上出来じゃないか。ここへ来い」
「これがサーバールームですって? ここはお墓よ。あなたとシステムの。プロジェクトが亡びたのに鯖だけ生きてるなんて滑稽だわ」
「あなたにソースコードは渡さない。あなたはシステムをリリースさせることもできずにプロジェクトと死ぬの。今はプロジェクトがなぜ亡びたのか、私よくわかる。ゴンドアの谷の歌にあるもの。『定時に退勤し 休日は家で過ごそう 賞与とともに冬を越え 昇給とともに春を歌おう』」
「どんなに大きな元受を持っても、沢山のかわいそうな派遣PGを操っても、プロジェクトを解決する銀の銃弾なんて無いのよ!」
「プロジェクトは亡びぬ! 何度でも蘇るさ! 仕事の受注こそ、営業の夢だからだ!」
「次は仕様変更だ。席に付けソースコードを修正しろ。工数の遅れをとりもどせ」
「待てーっ! ソースはコミットした。仕様変更してみろ。コードは動かないぞ」
「新卒ー、来ちゃだめ。この人はどうせ私たちを使い潰す気よ!」
「小僧、今月の給与と引きかえだ。工数の見積もりを言え! それともその役職で私と勝負するかね」
「先輩と二人きりで話がしたい」
「来ちゃだめ、会社を捨てて逃げて!」
「3人日待ってやる」
「新卒……」
「先輩、落ちついてよく聞いて下さい。rootパスワードを教えて。ぼくも一緒にタイプする。キーボードに手をのせて。同僚達は本社に帰したよ」
「時間だ! 見積もりを聞こう」
「「『rm -rf /』!」」
「うわあ! うわーっ! ああ、鯖が、鯖がぁ……! ああ、ああ! 鯖が……ああーっ……!」
天空の鯖ラピュタ(完)
"Twitter / ショコラ: 「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールーム … (via epxstudio) (via nacky) (via ssbt) (via makototz) (via mitaimon) (via nga) (via layer13) (via toshiyam) (via bivanilla) (via mizki9577) (via tutshie) (via piyorisa) (via nemoi) (via 103) (via igi) (via katoyuu) (via yksk) (via oosawatechnica) (via tiga) (via appbank)
(via slashpot) Oh come mi piace, oh quanto mi piace. oh se mi piace…